MTES JAPAN DIVING DIVISIONの歴史

MTES JAPAN

1986年11月 潜水指導団体「マリンテクノ」発足。
1987年 6月 日本水中活動協会(FEJAS)準会員としてFEJAS事務局経由で、CMAS修了カードの発行承認を得る。
1987年 7月 マリンテクノ会長の故山村俊太が、FEJAS科学委員長として就任。
1987年10月 「マリンテクノダイビングセンター」としてCMAS.OCC会員(CMAS本部直轄ダイビングセンター)資格を取得。
1988年 4月 FEJAS教育委員会に加盟。正会員としてCMASインストラクター・ダイバーの単独認定の承認を得る。
1990年 7月 潜水指導団体「マリンテクノ」より「MTES DIVING DIVISION」へと組織名称を改称する。
2000年 3月 日本水中活動協会(FEJAS)、特定非営利活動法人格を取得。JAPAN CMAS INSTRUCTORS ASSOCIATION(JCIA)へと組織名称を改称。
2001年 6月 特定非営利活動法人JCIAと業務契約締結。JCIA契約潜水指導団体として、CMAS潜水教育を継承する。
2004年 4月 CMAS認定基準を遵守しつつ、時代のニーズに応えるべく、MTES-JAPAN指導員、ダイバー認定基準を改正する。
2005年 5月 「MTES  JAPAN  DIVING DIVISION」として、CMASに連盟(NON  VOTE  FEDERATION)として登録される。
2005年 7月

CMAS日本協議会設立。設立メンバーとして、また日本におけるCMASのダイビング教育の普及と向上を目的に活動を開始する。